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ポルトガル旅行記 14

 

さて、ここでは、修道院です。

 

修道院とは、修道士が修道生活(キリスト教の教えに従って祈りや労働をして生活)をする場所。

教会の牧師や司祭にならずに、ずーと祈りをささげる人。

日本では、トラピスト修道院が有名です。

(説明が、間違っていたらごめんなさい。 また、詳しい人がいたら教えてください。)

 

 

サンタ・マリア修道院 1153年に建築された世界文化遺産です。

 

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落ち着いた教会

 

 

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入り口からの見える景色 

 

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綺麗な彫刻

 

 

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綺麗なアズレージョ

 

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綺麗なお庭

  

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食堂と台所 多くの人が修道生活を行っていたので全てが大きいです。

右がコンロ(煙突) 真ん中が洗い場 

 

  

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綺麗な天井 

 

 

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綺麗な庭園 

 

 

   

ここアルコバサの次は、この旅で最大の出来事が発生した

オビドスです。

 

 

 

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