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2010年6月

朝から・・・

 

ついに、夏の寝苦しい日が始まりました。

 

娘の生活リズムが崩れてしまい、

一昨夜は、深夜2時まで元気で

今朝は、朝5時から元気で。。。。。

 

こちらも、影響を・・・・。

 

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久しぶり

 

久しぶりにゴルフの練習に行ってきました。

 

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引越をして始めてです。

 

軽く120球・・・。

 

既に身体がだるいです。

 

来週のコンペは大丈夫だろうか・・・・・・。 

 

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申し込み

 

申し込みをしました。

 

前回は、歩いてしまったので・・・・。

 

今回こそ、本物の完走を目指します。

 

 

 

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ポルトガル旅行記 22 (最終回)

 

いよいよ、ポルトガル旅行記も最終回となりました。

ここまで、自分でも、よう書くなぁ~~~。と思います。

書くエネルギーは、

自分も行ったロカ岬の話をしてくれた親友

路面電車の写真に秘められた最先端技術の教えてくれた先生

ポルトガルってどうなん? と聞いてくれた多くの友人

みなさんのおかげです。

感謝もうしあげます。

 

 

最終回も頑張って書いていきます!!

 

 

さて、帰国の飛行機は。

リスボン → ロンドン ヒースロー空港

ヒースロー空港 → 成田

成田 → 伊丹

と、3回飛行機にのります。

 

  

まずは、ブリッティエアウェー BA です。

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3時間のフライトでちょうどランチタイムだったので、

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チキンのサンドイッチ!!

これが美味しかったです。

BAのサンドイッチはいつも美味しいです。

 

 

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海外では、あたりまえのタラップです。

(タラップで降りる時はいつも、有名人気分♪)

 

 

ヒースローやリスボンは、さすがにヨーロッパだけあっていろいろな

航空会社が乗りいています。

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もちろん、乗って帰る日本航空 JAL もあります。

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やはり、日本人です。

日本の航空会社の飛行機に乗ると「ほっと」します。

ついつい、なつかしの・・・

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白いお米 と お米を使った日本酒 ♪

 

おもわず・・・

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もう一本♪ 

 

そして、映画やお休みの時間となり外は、

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地球と宇宙の境界線が見えていました。

 

 

そして、ついに、最後の最後の食事

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成田到着2時間前の朝食です。 

 

 

無事に日本入国をし、トランクも拾い上げ、伊丹までの待ち時間で

お寿司~~~~ お蕎麦~~~~ 焼酎~~~~ を

楽しみました。

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最後は、日本航空に囲まれて伊丹に帰ってきました。

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義理の父親とのポルトガル旅行がこうして無事に終わりました。

  

 

お父さん ありがとうござます。

 

周りからは、「かわってるなぁ~~~」とよく言われますが、

何の抵抗もなく、何の不安もなく、

楽しい旅行ができました。

これも、お父さんの人柄だと思います。

 

  

妻に出会えおかげで、

ポルトガルに一緒に行ってくれたお父さんに出会え

スイスに一緒に行ってくれたお母さんに出会え

元気いっぱいの娘に出会え

本当に幸せだと感じます。

 

心から感謝しています。

 

 

 

 

そして、最後までポルトガル旅行記を読み、褒め、励ましてくれた

友人知人のみなさん

本当にありがとうございます。

 

 

 

 

おかげさまで

素晴しい人生の想い出が1つ増えました。

 

 

また、次の想い出作りの旅を夢見てガンバリマス。

 

 

 

オブリガード

 

 

  

 

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ポルトガル旅行記 21

   

ついに、帰国の朝がやってきました。

 

なんとなく、身体もポルトガルに馴染み

食事や街の雰囲気にもなれ、

リラックスモードで街を歩けるようになりだしたのに。。

 

残念な帰国の日 がやってきました。

 

いつも、海外旅行にくるとなれたころに

帰国の朝

がやってきます。

 

 

この日も朝から綺麗な

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朝焼けです。

 

 

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出発まで時間があったので、乗りなれた地下鉄にって

大きな市場まで行ってみました。

 

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最近、日本でもマルシェが流行っていますが、

本場ヨーロッパは、スケールが大きいです。

 

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海産物のゾーンですが、

うつぼ・太刀魚・たこ など日本でもおなじみの食材ばかりです。

 

 

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もちろん、お肉もあります。

 

 

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生花もありました。

 

 

  

なごりおしくなり

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ブラブラ パシャパシャ

時間の許す限り・・・・。

 

 

 

ありがとう ポルトガル ♪

 

 

 

 

ツアー添乗員のタクワさん

ツアーで出会ったみなさん

ツアーを手配してくださった安村さん

休みをくれた会社

現地ガイドのみなさん

ドライバーさん

本当に、ありがとうございます。

 

無事に旅行できたことに深く感謝もうしあげます。

 

  

 

airplane

 

 

 

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ポルトガル旅行記 20

 

最後の食事は、ツアーに含まれておらず

フリーとなっていました。

ポルトガル語が出来ない僕達

もちろん英語もできません。

ガイドブックを見ても、場所がイマイチわからんし。

  

まぁ、なんとかなるやろ!!

中心地のレストラン街に行こう!!

と言うことで、男2人でウロウロ・・・・。

 

格好の客引きのターゲットに・・・。

 

ついにある客引きに捕まりこのお店に・・・。

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店内の様子

 

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オープンテラス席

 

 

ありがたい事に写真入りのメニューがあり

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たまご と チーズ がのったサラダ

 

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お肉の串焼き

 

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イカのリングフライ

 

それと

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グリーンワイン (ポルトガルの微発泡白ワイン)

 

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赤ワイン

 

もちろんビールも飲みました。

 

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パンと一緒に置かれたこの3点。

バーター

イワシのパテ

チーズ

 

最初、チーズがどうして食べるかわからず、

身振り手振りで質問すうると

どうやら中身だけ食べるみたいで・・・・。 

クリーム系の美味しいチーズでした。

 

最後には、

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クッキーケーキ と プリン

 

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エスプレッソ

 

まで、ポルトガルのディナーを満喫しました。

全部で70ユーロくらいでした。

Photo

この美女がお店の前で呼び込みをしていたので

ついつい・・・・・ 笑

 

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食べ終わって店をでると街はスッカリ夜景になっていました。

 

 

 

いよいよ、明日の帰国です。。。  airplane

 

 

 

 

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ポルトガル旅行記 19

 

いよいよ、ガイドブックの表紙になるほどの観光ポイントです。

 

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大航海時代の中心だったエンリケ航海王子を先頭に

多くの偉人たちが続いています。

『発見のモニュメント』と呼ばれる記念碑です。

 

堺や種子島で有名なフランシスコザビエル

ヴアスコダガマ などポルトガルの有名人が大集合です。

 

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船がイメージされた記念碑です。

 

この目の前には、

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世界地図のモザイクがあり、日本はやはり極東にありました。

 

このガイドブックが僕が購入した本です。

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そうそう、この記念碑の前で怪しい海賊に誘拐された人がいてました。

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さてリスボンでの昼食は、

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中心地にあるお店です。

 

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いつものワンプレート

ニンジン

バナナ

ピラフ

タラのフライ(メイン)

です。

 

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デザートのエッグタルト

 

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食後酒としてポートワイン

 

 

この後は、フリータイムと言うことで

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リスボンの市内を散策しました。

 

 

お腹が空いたので、やはり、このお店にも立ち寄りました。

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世界のマクドナルド!!

チキンタツタの長いパン(少し固め)バージョンでした。

ソースなどは、マクドはマクドです。

 

 

そうそう、日本の有名なネコちゃん

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キティーちゃんが、

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カフェで販売されています。

  

 

この後は、フリータイムディナーです。

そして、ポルトガル最後のディナーでもあります。    wine

 

 

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ポルトガル旅行記 18

いよいよ、首都リスボンの観光です。

 

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綺麗なリスボンの朝日です。

 

 

そして、毎朝食べていたのが

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ソーセージ

ベーコン

ハム 

スクランブルエッグ

スライスチーズ

クロワッサン

ヨーグルト

フレッシュジュース

コーヒー

牛乳

です。

なぜか、ほぼ、どのホテルでも同じようなモノばかりでした。

朝食は、アジア方面の方が、品数は多いと思います。

 

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今日もまた、晴天です。

 

ジェロニモス修道院

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今までに、イタリヤやスペインなど多くの国で教会を見てきたのですが、

どこの教会でも綺麗なステンドグラスで、聖書の話が描かれたり

いろいろな人物の絵が描かれて、はめ込まれていたのです。

しかし、ポルトガルでは、行ったほとんどの教会でステンドグラスを

見ることができませんでした。 

でも、このジェロニモス修道院だけが珍しいのか

綺麗なステンドグラスが多数あります。

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院内には、

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綺麗なポルトガルで有名なアズレージョも多数ありました。

 

 

あまりにも綺麗だったので

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雲ひとつないポルトガルの青空を撮りました。

 

 

この青いテントのお店が、あの有名なお菓子

『エッグタルト』の超有名店です。

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満員の店内には、美味しそうなデザートがならんでいます。

 

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いろいろなお店でエッグタルトは食べましたが、

ここのエッグタルトが一番美味しかったです。

(出来立てで熱々だったのも影響してるかもしれませんが・・・・)

 

 

 

次は、

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ベレンの塔です。

ここは、灯台、砲台、牢屋と複数の役目を持っている

リスボンの守りの要所です。

 

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遠足に来ていた現地の子供達。

 

 

 

残す観光地は、ガイドブックの表紙にもあるあれです。

お楽しみに~~~ book

 

 

  

 

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4年ぶり??

 

4年ぶりに野球観戦に行ってきました。

 

もちろん。

 

巨人戦!!

 

オリックス VS 巨人 

 

大阪ドーム

 

 

しかも、3塁ベンチ裏 

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巨人の選手が僕に向かって帰ってきます・・・・。

 

直ぐ横には、ボールをもらいたい人が集まってきます。

 

 

試合は、もちろん、巨人の勝利です!!

\(^o^)/

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楽しい時間を過ごせました!!

 

U先生に、感謝申し上げます。

また、来年もよろしく~~~お願いします!!

 

 

また、来月の2歳児3人の会もよろしくお願いします。

 

 

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ポルトガル旅行記 17

   

ポルトガルの伝統歌謡といえば 

『ファド (FADO)』

です。

 

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専門の劇場やコンサートホールではなく、

街のレストランや酒場で繰り広げられる

歌謡ショーです。

 

小さなバーにある舞台みたい場所です。

 

そして、現在では、観光客向けにファドディナーがよういされています。

 

 

今回、オプションと言うことで1万円ほど追加して参加してきました。

 

まずは、レストランで食事をして、その後ショーが始まります。

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少し歴史を感じる店内は、ほぼ客席で、

左下の画像の右奥のイスの場所が舞台となります。

 

さすが、観光用のお店だけあって、

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超満員です!! ざっと150名くらいです。

 

ディナーショーなので料理が

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でました。

この夜は、イマイチ、便秘気味でお腹が空かず、

あんまり美味しく感じませんでした。

体調管理は大事です!!

 

デザート(右の画像)が、チョコレートムースだったんですが・・・・

正直に言って、

甘すぎやし

ザラザラ(舌触り)やし

で、このツアーで一番美味しくなかったです。

 

現地ガイドさんの話では、ポルトガル人は、この味が大好きとのことで・・・

名物デザートとして、ガイドブックにも掲載はされています。。。。

 

 

さて、お楽しみのファドショーが始まりました。

店内が暗くなり

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ギターの男性 と ボーカルの女性が登場です!!

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ボーカルのおばちゃんは、がたいもよく

マイクなし で

店内に歌声が響き渡っていました。

オペラ歌手のように。。

 

独唱の次は、民族衣装でダンスの始まりです。

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独唱 と ダンス とが交互に何度か行われて、

最後は、出演者によるサイン会・・・・・・・。

 

いや、CDの手売りでショーは、おしまいです。

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こうやって、夜は更けていきました。

 

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いよいよ、明日は、リスボン市内の観光です。

有名スポットがたくさんありますよ~~~。 eye 

 

 

 

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ポルトガル旅行記 16

 

ついに、首都リスボンに到着!!

 

リスボンに来ると、『あ! ポルトガル!!』と思う

あの名物が登場しました。

 

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路面電車です!!

 

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これは、赤色仕様。

 

 

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この路面電車は、生活の一部となっています。

 

 

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こちらは、路線バスです。

 

 

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もちろん地下鉄もあります。

5路線くらいだったと思います。

 

 

 

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これは、ケーブルカーです。

リスボンは、非常に坂道が多く、ケーブルカーも3路線ほどありました。

 

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坂道が多いと言うことで、街中に有料エレベーターがありました。

こちらは、ほとんど観光用となっていますが・・・。

 

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エレベーターを降りると、この素晴しい景色が広がっていましあた。

 

 

 

さて、リスボンの乗り物観光次は、

ポルトガル名物の あのディナーショーです。  karaoke

  

 

 

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ポルトガル旅行記 15

 

旅も後半になってきました。

段々と帰国日が近づくと、帰りの飛行機など気になりだしてきます。

今回は、8日間で現地6泊です。

既に、4泊が過ぎ、リスボン連泊で帰国になります。

 

今回の旅で、1番 気がかりだったのが、

アイスランドの火山噴火でした。

 

なんせ、日本へのフライトは、イギリスのヒースロー国際空港から

なので、万が一、噴火で空港クローズになると・・・・。

 

ポルトガルから、日本への直行便が無いの、必ずどこかの国へ

行く必要があり、

アメリカ本土? 

エジプト?

アラブ?

など、いろいろ空想を広げていたわけで・・・・。 笑

 

まぁ、大丈夫やろうとの気持ちもあり。。。

 

 

そんな、空想の世界が、現実になる情報が・・・・。

オドビスで昼食をとっている最中にもたらされました。

 

なんと、火山が噴火し、イギリスの空港がクローズしている。

との情報です。

 

悲しいかな、ここはポルトガル。

かなり、イギリスから離れているので、殆ど情報がなく

高級ホテルなら、衛星放送でイギリスの情報を集めれるのですが・・・。

 

田舎町の食堂・・・・。

 

不安と妄想が膨らむばかりで・・・。

 

日本に電話しても、

「あ、そう?  全然ニュースになっていないで」

と、軽い母親・・・。

 

しかたなく、航空機通の親友に電話して

JALやANAのホームページで運行情報などの

情報収集をお願いしました。

 

こんなとき、海外でも使える携帯電話って最高~~~!!

 

 

こんな状況で、不安の中でのオドビス観光が始まったわけです。

 

 

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ここ、オドビス は、城壁で囲まれた街です。

右の画像は、城壁の上が回遊できるようになっているのですが、

片側に壁があるだけで、しかも、道幅70センチくらいなので

超スリリングです。

しかも、この日は風が強く。しかもしかも、お昼ご飯には

ワインを飲んでいるわけで・・・・。

 

最初は、城壁の上を一周する予定でしたが、

ビビッテしまい、ほんの少し上っただけで断念です。

 

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しかし、城壁の上からの景色は最高でした!!

 

 

この街は、街中も『白壁』ですごく綺麗でした。

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なぁ~~か、スペインのミハスみたいな感じの街でした。

 

 

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本当に、綺麗な青空に感謝です!!

 

この後は、首都のリスボンに入ります。

 

この出来事のおかげで、職業がバレ、

大先輩のスゴイ人で出会えたので、

ある意味、ありがたい噴火情報だったともいえます。

 

『調査ないし、急ぎの申告もないから。。。。』

のセリフが原因でバレたのです。 (笑)

 

 

見所いっぱいのリスボンをお楽しみに~~~♪

 

 

 

 

 

 

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ポルトガル旅行記 14

 

さて、ここでは、修道院です。

 

修道院とは、修道士が修道生活(キリスト教の教えに従って祈りや労働をして生活)をする場所。

教会の牧師や司祭にならずに、ずーと祈りをささげる人。

日本では、トラピスト修道院が有名です。

(説明が、間違っていたらごめんなさい。 また、詳しい人がいたら教えてください。)

 

 

サンタ・マリア修道院 1153年に建築された世界文化遺産です。

 

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落ち着いた教会

 

 

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入り口からの見える景色 

 

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綺麗な彫刻

 

 

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綺麗なアズレージョ

 

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綺麗なお庭

  

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食堂と台所 多くの人が修道生活を行っていたので全てが大きいです。

右がコンロ(煙突) 真ん中が洗い場 

 

  

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綺麗な天井 

 

 

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綺麗な庭園 

 

 

   

ここアルコバサの次は、この旅で最大の出来事が発生した

オビドスです。

 

 

 

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